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松山でアウトドアと園芸&研究

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カヤック漕いだり山登ったり 最近はまった庭弄り    本業は教育と研究ですが。

カテゴリ:庭弄り( 56 )

週末の陽気で一気に草花の開花が進みました。
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玄関前。サフィニアがほぼ満開。遠目でも存在感あふれる紫の塊が塀の上にデンと。年越しのゼラニウム3人組も元気。イソトマがだいぶ咲いてきたので切り戻しをして、ピンクのゼラニウムの鉢を少し奥にうごかしてその前に置きました。赤系の濃厚な間にはさまれて、さりげなく青い星型の小さな花が咲いています。

ゼラニウムといえば、4月頭に、挿し芽したのが根付いているのが確認できました。花茎が上がっていて、あれ?摘心したはずなのに?とおもって、触ると茎が動かない。引っ張ってみると根付いてる感触。掘り上げてみると確かに根づいてました。ピンクと白のバラ咲きの種ですがさてどこに植えよう?苗が5つあるのでもう少し大きくなってつぼみが上がったら2,3個は大学に持っていこうか。

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4月中旬に植えた天使のワルツというペチュニア。宿根性ということと、二色の色が派手で植えてみた。ペチュニアは花柄摘みが大変なんだよなあと思いつつも、去年よりペチュニアが増えてる。順調に成長して
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ここまで。今のところ、変な枝付きにはなっていないようで、花もきれいに咲いているので、摘心しないで様子を見ているところ。

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昨年の秋に植えた小輪のペチュニア、カリブラコアも満開に。どれだけ小輪かというとサフィニアと並べると何となくわかる。

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玄関まえのサフィニアの横にカリブラコアの鉢を置いてみる。

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ブリエッタのミッドナイトベルベット。昨年は7月に売れ残りを買って小さな鉢に植えてそれほど育たずに終わりましたが、今年は大きめの鉢に5月から植え付け。開花してたので摘心しなかったけど、摘心したほうが大きくそだつんだろうなあ。

ちなみに昨年植えたブリエッタは7月中旬でこんな感じ。
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ちょっと徒長してる感じの苗を切り戻して吊鉢に。
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約二か月の9月中旬でこの程度まで成長。今年の苗と花の色が全然違いますね。昨年はナチュラルイエロー。

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今年の苗は、ミッドナイトベルベットの名前通り、非常に濃い花の色です。

第一園芸のホームページはこちら

濃い色の花と言えば、ロベリア。
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吊鉢いっぱいに青い小花が咲き乱れています。1cmにも満たない小花でもここまで密集すると目を引きます。
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花の形は上下非対称で、蝶のような形ということで和名はルリチョウソウとも。
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by river_paddling | 2009-05-10 15:29 | 庭弄り
GWもあけて暖かい週末。
花バトンでわすれていたのがコデマリ。
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小花が手毬のように密集してそれが枝にボンボンと咲いている。満開の時には結構きれいなのだけれど。3月新芽が吹いてつぼみの小さいのがでて、楽しみにしていたのが移植したのがまずったか。3月末に移植の時に根を痛めたのかちょっと勢いが弱って、つぼみが育ちきらないまま、この季節。

花が咲いたのは日当たりのいい枝だけ。そのうち切り戻しして、新しい枝の成長を待つようにしますか。

5月に入って、冬越しした植物が花を咲かせ始めました。
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まずはサフィニア。今年は何度か切り戻しをして株がだらしなく間延びしないようにしないと。鉢の植え替えなしできましたが、一年いけるでしょうか。

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カンパニュラ・ベルフラワー。青い花は好きです。日当たりを好むけど夏の暑さには弱いということで地植えより鉢植えがいいかなと何度も植えかえして生き延びています。

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オキシペタルム・ブルースター。昨年は放置で育てたらツル状の枝がどんどん伸びてだらしなく倒れていました。今年は切り戻して早速の5月からの開花。伸びてきたら紐で固定するように杭を打ってありますがどうなることやら。

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イソトマ。小さめの鉢植えなので何度も水切れ枯死の危機を迎えながら、なんとか生きながらえて花を咲かせています。植え替えて切り戻さないと、と思いつつ、まだそのまま。
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by river_paddling | 2009-05-09 13:40 | 庭弄り
暖かくなって、花粉もなくなって、蚊がまだ出てこない、庭弄りにいい季節です。先週末はS先生の花壇づくりにスコップ持って応援に。ラベンダーショッピングにおつきあいしたら、なかなかいいお花屋さんがはなみずき通りにありました。

あさの農園さん。自家育成の花苗を直売しているよう。今までは、
ときわガーランド
かホームセンターのダイキの朝生田店かEX美沢店を利用していましたが、値段も安いし苗の状態がいいのがうれしい。最近、休日はよく花苗さがしにまわっていましたが、ダイキの朝生田店から歩いても行けそうな所にこんなお店があったのはうれしい発見でした。

春の庭は明るく。
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ヤマボウシの日を透かした新緑きれいに輝いて。バラもたくさんのつぼみがついて咲き始めました。咲き始めは花も大きく直径10cm以上。このバラの木、私の身長くらいありますから。うちの庭では唯一と言ってもいいくらいの黄色系の花です。
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玄関前のゼラニウムが満開。年を越した3本に、ピンクを鉢に入れて。そうえいばフェンスを撤去した後の鉄棒もいいかげん金鋸で切って撤去してもいいかも。
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駐車場の1/4は花鉢で埋まりました。現在咲いてるほとんどがピンク系。今年のテーマカラーということにしておきます。手前二列は全てゼラニウム。手前に11個、一番奥に3個、釣鉢で3個、他にガーデンテーブルの上に2個、庭の入口に2個、地植えと玄関前もあわせると、20種を超えていました。ゼラニウム好きの人は100鉢とか集めてるようで、うちはそんなに置く場所もありませんし、松山で入手可能な種類はあらかた買ってしまったかも?
ちなみに、プランターはインパチェンス。まだ暑くないので駐車場の屋根越しの光で育てていますが、そのうち日陰に移動予定。プランターの後ろの犬走り、右端がカンパニュラ・ベルフラワー。年越ししてつぼみが付き始めました。青い花が楽しみ。ヨーロッパゴールドの苗は、上にのびずにどんどん横に広がる感じ。その横が年越しのボーダーパープルライン。その横は、年越しのアメリカンブルー。暖かくなって外に出したら寒の戻りで新芽をやられましたが、再度新芽がふいて復活中。咲くのはまだ先だと思うけど、こちらも青い花が長期間咲くはずです。多肉の横とか、柱の陰にはゼラさんにミニバラにペチュニア。
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ボーダーパープルラインはいちおうペチュニアのブランドのようですが、這うでもなく硬く伸びるわけでもなく、微妙な硬さの面白い成長の仕方。風は大敵で玄関前に飾ったら風で枝がぐにぐに曲がってポキポキ折れてしまった。こういった微妙な感じの成長をこの先も見せてくれそうです。
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ボーダーパープルラインを引っ込めて花のない年越しサフィニアを玄関前の塀の上に置いて、ようやく花が咲き始め。残念ながら気温が余りあがらず、4月中の満開はならず。それでもGW明けには満開が期待できそう。こいつも伸び続けるので、適当に切り戻したら射し芽でふやして、大学構内をサフィニアだらけにしてしまおうか。まあ、ブランド苗だから個人で楽しむ以上に増やすのはまずいんだけどね。
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by river_paddling | 2009-05-02 16:57 | 庭弄り
グランドカバーが地面を覆って、雑草の繁茂を抑えてくれる、そんな庭を目指して、ひなたにはクリーピングタイム。日陰にはアイビーとツルニチニチソウ。半日陰のサザンカの足元にはヒメツルニチニチソウとヒメツルソバ(ポリゴナム)
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両者冬を越し、春を迎えて成長を開始しています。地面の半分以上を覆ってどっちが勝つかの生存競争が始まるのか?種でも増えて、面を覆うように広がるポリゴナムの勝ちのような気もしますが、ヒメツルニチニチソウも空中戦でうまく共存しそうな感じも。

雑草で多いのはカタバミ。せっせと抜いても生えてきます。ポリゴナムも一歩間違えれば雑草かもしれませんが。
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でも、コンペイトウのようなピンクの花がかわいい。
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by river_paddling | 2009-04-28 20:37 | 庭弄り
ご町内のH台はメイン道路の植え込みがツツジ。ケヤキ並木の下にツツジの低い植え込みがつづいています。この季節には一斉に開花するので、協会とかしゃれたレストランのレンガ風の建物を背景に結構いい感じの風景になります。なので、家の中にわざわざツツジを植えるのもなんだなあ、と思いつつも、この春、つい買ってしまったツツジ。
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シェードガーデンとサニーガーデンの境にクチナシと並んで。クチナシは相変わらず食害を受けつつ、害虫がまだつかまっていません。ヨトウムシの可能性あり?これだと昼間は見つからないので、夜、懐中電灯もって退治するしかないのですが。ツツジはピンクの花をつけて、ひときわ庭の真ん中が明るく。
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背景の物置が興ざめですが、狭い庭ですから見えないことにして、木漏れ日がいい感じ。
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アップで。

ツツジは根付かないことも多いそうですが、我が家ではどうでしょうか。
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by river_paddling | 2009-04-27 17:38 | 庭弄り
昨年いろいろと買ってきて植えた中で、一番気に入ったのがゼラニウム。害虫が少ないし、病気も無いしで、手間いらず。暑さ寒さにめげず、夏に出張出ても多少は問題なしの乾燥への強さ。花は白~赤系統、現在の庭のテーマカラーにあってる。そして、ほぼ周年といってもいいくらいに咲き続けるし、一つの花が長く咲いてるので、時々見苦しくなった花茎を折ればいいだけ。面倒な花柄摘みとかがいらないのは非常にありがたい。

そんなわけで、ちょっと癖のある香りだけれど、気に入った。昨年買ったゼラニウムは4種類。

衝動買いしたピンクと白のバラ咲きゼラニウム。
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他のゼラニウムに比べると花はそれほど目立たない。株が大きくなりすぎてるのもあるのかもしれないけど、株の大きさの割には花茎のあがる数が少なめ。それでも花がきれいなのでOK。

玄関の正面に三つ並んで。
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植えたときのこんな小さな苗が一年で結構大きく育った。
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左から、サーモンピンク、ルビーレッド、ピンクに白の絞り入りで。すべて五枚花弁の一重の標準タイプ。左のほうが成長がいいのは、種類による成長の違いかとも思ったけど、たぶん西向きの場所で南側に金木犀が道にはみ出すように成長していて影をつくるから。日陰率の高い、南側が結果的に成長が遅れているということなのかと。

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サーモンピンクのボンボン咲き。4月になって花茎がたくさん上がって10本以上。豪華な春を迎えそう。
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ちなみに2月にあがった花茎には薄ピンクの花が咲いていた。季節的なものか、枝変わりなのかは知らない。

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ルビーレッドは写真にすると色の雰囲気が変わったりするけど、本当に赤い色。こちらもたくさんの花茎。
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ピンクに白のグラデーションがなかなかきれい。

ゼラニウムにもいろいろな種類があるのは、知ってたけど、手間もかからないし、冬越しも庭でOKならちょっと増やしてみようと思って、今年の春はせっせとゼラニウムの鉢を並べている。こちらの話はまたそのうちに。
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by river_paddling | 2009-04-23 20:18 | 庭弄り
前のエントリのクリスマスホーリーの下。奥の花壇と左の砂利敷きと手前の敷石の三角形の一角は、夏を挟んだ半年は特に日当たりの強い一角になります。雑草生え放題よりかは、ウッドチップでも、ということでしたが、防草シートを敷いてるわけでもなく、ウッドチップごときでは雑草は止められない。なんかいいグランドカバーは?と思っていたら、荒れ地にはハーブがいいらしい。ということで、いろいろ植えてみた。
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ところどころコスモスが生えてるのでわかりにくいけど左側手前は非ハーブのアベリア、ローズマリーの苗が2株、テラコッタタイルの脇、手前から斑入り葉のチェリーセージ、カモミール、そしてクリスマスホーリーを囲むように、グランドカバー的にコモンタイムとシルバータイム、クリーピングタイム、テラコッタタイルの右はラベンダーと同じくグランドカバーとしてクリーピングタイム。

夏のカンカン照りにも負けず、学会出張一週間ほったらかしにも負けず、しっかり夏をすごし、冬の日照不足も耐えて、現状。
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クリーピングタイムが大きく広がり、そして満開の花をつけています。油断すると敷石の上まで覆ってきます。昨年の秋、一度刈り込んだけどハーブを利用する当てもなく雑草と一緒に可燃ごみへ。雑草は見事に抑えられるようになったけど、ラベンダーの下半分を覆って、なんかラベンダーが負けそう。タイムの刈込はもしかして雑草対策とおなじ手間?

最近、D平に引っ越してきた同僚のS先生と廊下での雑談の際にハーブの話題になり、差し上げることに。裏庭には、ペパーミントも生えてるので、我が家のハーブは意外と料理やらに使えるものが多い働き者らしい。刈り込んで捨てるだけの草が料理に生かされる、こんなにうれしいことはありません。勢いで、週末の研究室有志のパーティにお呼ばれして、新居に遊びに行きました。元気な学生に囲まれ、おいしい料理を頂いて、何かいいなあという時を過ごし。

でも、中古でも、築数年と二十年近くでは、全然違ってて、古さを感じません。特に水周りがダンチ。掃除をしてるしていないの差だけではないなあ。



ハーブ料理は結構日常作ってるとのことで、今度はハーブ摘みの方法を教わる口実で、刈り込みをしていただこうかななどと計画中。

とりあえず開花直後。
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雨にぬれたタイムの花。
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満開になると直径数センチの丸いボンボンで敷き詰められます。

ちなみに我が家のハーブで一番香りが強いのはローズマリーかな?手摘みした手は洗っても香りが抜けませんでした。花はまだ咲かせていないけど、少量なら収穫しても大丈夫そうな程度には育ちました。裏庭のペパーミントは、小さい苗が、年を越して50cm四方の広さで新芽を出しています。たぶんもうしばらくすると、たくさん収穫できそう。ミントは公共の空き地にも生え広がっていて、他の植物を侵食しつつあるようで、こちらでも収穫できそうですが。
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by river_paddling | 2009-04-21 20:49 | 庭弄り
この木は冬の赤い実が最も観賞価値が高いかもしれません。正式にはセイヨウヒイラギがクリスマスホーリーで、我が家にあるのはシナヒイラギのよう。昨年はカシノキの森の中でカイガラムシにやられだいぶ悲惨な状態だったけど、カシノキを切り開いて風通しがよくなり。
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現在、サニーガーデンの中心に立って足元はハーブガーデンになっています。持ち直し、今年は花をいっぱいつけました。
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人間の視覚には目立たない花でも、虫を呼んで朝からブンブンにぎやか。
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こちらは夕日を浴びた姿。新芽もでてきて、元気に育ちそうです。あまり元気になりすぎると後ろが日陰になりますから、花壇にどんな影響がでるかちょっと心配もありますが。
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by river_paddling | 2009-04-18 19:57 | 庭弄り
昨年の春に外構工事をやって駐車場のガレージの屋根を高くして開放感をだしたのだけど、当初ウッドチップをしくはずだった物置の前が何故か砂利がしかれてしまった。
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砂利の真ん中にシンボルツリー的にヤマボウシが株立ちで。南側の庭なのでそれなりの日当たり。左手にはバラの木があったりするが、砂利敷きじゃあなあ。ということで、一発奮起、花壇を作った。
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砂利をどけて花壇用のブロックを並べて腐葉土をすきこんで適当に植え込むという作業。鉢から抜いた昨年の枯れ木が転がっていたりで花壇の中はこれからだけど、右の一角は日陰の庭。左側は日当たり+木陰といった環境になる。

のけた砂利はどこに行ったかというと、庭の一番奥、敷石が左に曲がっていく右側にレンガで囲った砂利敷きの一角をつくった。砂利の明るい色とレンガやウッドチップの色のコントラストで庭に奥行きが出てきた感じがする。ここはもともとベーピングストーンを敷いていたが、色がウッドチップと同じで色覚的に余り変化がなかったところ。
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ちなみに物置の横から奥の隣家のブロック塀の手前あたりカシの木が植わっていてシェードガーデンになってる。日陰の庭として緑を増やしてもいいかもと思いつつ、ちょこちょこいじってる。石張りを砂利に変えたのもその一環。でこの石は裏庭の排水溝の蓋になった。
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満開のサクラ。青い空。やっぱ排水溝がそのままあるのと、カラーストーンで蓋したのとではだいぶ見栄えが違う。
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by river_paddling | 2009-04-14 18:53 | 庭弄り
この一年間、もともと植えられていた木はそれなりに生長して、昨年植えつけた花木の多くも根付いたようでそれなりの成長を見せているのだけど、余り大きくなってないのがトキワマンサク。それでも、花を咲かせてくれました。

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背は伸びないし、葉っぱは枯れていくし、芽吹いたばかりの葉っぱが赤だからなんともだけど、花が咲くと同時に古い葉が落ちて新しい葉が出てきているのだといいのだけど。それでも一年枯れずに育って花を見せてくれたことにありがとう。

今年は大きくなってね。
この一年間が根を伸ばした期間だとすると、今年は大きく育っていくことを期待できるのですが、素人植え付けで土掘って肥料とか何も入れずに植えただけ、根鉢も崩さずそのままだった気もするし、一度掘りあげて植えなおしたほうがいいのか少し悩みどころ。まあ、狭い庭に色々植えてるし、枯れる心配が無ければ小さいままでいてくれた方がありがたいという話もあるけれど。
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by river_paddling | 2009-04-13 19:38 | 庭弄り