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松山でアウトドアと園芸&研究

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カヤック漕いだり山登ったり 最近はまった庭弄り    本業は教育と研究ですが。

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山陰旅行+α。
泊まった宿は大谷温泉・かじか荘。山陰地方の山の中にある一件宿の温泉。山の中といっても、益田からすぐ近くで標高もそれほど高いわけではなく、雪もありませんでしたし国道から農村を通って、山の中に入っていくとすぐ温泉で、秘湯という感じでもなかったのですが、静かな雰囲気の谷間にありました。
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ちょっと古い建物で設備面でも最新のものを期待するわけにはいきませんが、場所柄こんな感じの建物の方が、雰囲気があっていいかも。

温泉は、大浴場のほかに濁り湯,治療湯と三種類あり、冷泉を沸かしているのですが、スキーで疲れた体にはなかなかいい感じ。平日だったので、独り占めできたのもgood。沸かし湯でも朝から利用できました。

従業員もなかなかいい感じの応対。食事もおいしくいただけました。
周囲の景色も四季折々楽しめそうだし、食事も旬の食材を使っている感じで、季節を変えて再訪したいと思える温泉でした。

益田で有名なのは、雪舟。雪舟庭園のあるお寺が二つ。
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こちらは医光寺の庭園。
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こちらは萬福寺の庭園。

ともに冬枯れで、写真ではあまりお目にかかれない風景。建物もかなり古いつくりで国の重要文化財などもあるようです。こういった観光地めぐりは最近とんとご無沙汰でしたが、海外旅行で名所旧跡めぐりをするようになって、国内のこういった場所も機会があれば今後も観光してもいいかなと、思うように。

帰り日本海を見た後は津和野を軽く見物。
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太鼓谷稲成神社。稲荷じゃないのがミソですが、赤い鳥居が連なる感じが川向こうから見えました。筋肉痛を押して昇り降り、結構しんどかった。
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津和野の町といえば古い町並み、白壁、なまこ壁、鯉の泳ぐ堀割。人力車も客待ち。さすがに有名観光地だけあって他の場所に比べると人は多いのですが、季節柄人ごみというほどでもなく。
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津和野といえば、明治初期のキリシタン弾圧。乙女峠のマリア聖堂は弾圧が行われた地にひっそりと立っています。峠といっても、山間の谷間が開けたところで、駅からだと踏み切りを周ってぐるっと歩く分時間がかかりますが、実際の山道はせいぜい5分程度の登り。

さすがにここまで来る観光客は少ないようで、静けさが周囲を支配していました。
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by river_paddling | 2008-02-29 18:36 | 山登り・旅行
金曜日、パインなんとかスキー場で滑って、温泉で一泊。
土曜日、日本海の観光などやって、須佐のホルンフェルス断崖で日本海の荒波を堪能して、帰りは津和野経由。天気は晴れたり曇ったり。ざっと観光などして津和野を出る時はいい感じの冬枯れの街並み。
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ちょうど西日が差し込んで暖かな光に包まれています。で、帰りは六日市から中国道→広島→山陽道→しまなみ海道を予定。

六日市までの下道は順調に走って、さて高速に乗ってしばらく、県境にさしかかることに舞い散り始める雪。
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写真にして解像度落とすと雰囲気出ませんが、車の走る速度もあって車窓は吹雪の様相。いよいよ西高東低で雪が来ましたね。などとのんきに構えて、積もると大変なので速く走りたいが、あっという間に
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追い越し車線の方はすぐにでも雪が積もりそう。走行車線もタイヤの後を除くと積もってきてるし。

一応スタッドレスなので、高速でタイヤ規制がかかっても平気だが、こうなってくるとスピード出せないし、でも遅くなって雪がどんどん積もって通行止めになって下道に回されたら最悪。雪はどんどん激しさを増し、ガスで視界も途切れがち。

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気が付けばこんな状態。まあ、前後に車がほとんど無かったので、それ程気を使わずに運転できたけど、時々路肩に止まってチェーン巻いてる車があって、注意しないと人を跳ねそうになる。高速の路肩で、横を雪道でスピードをおとしてるとはいえ、それなりの速度で通過する車が通る中、タイヤの横に座ってチェーンをつける。あんまり嬉しい作業じゃないですね。タイヤからの雪はねで衣服もびしょびしょになるだろうし。

まあ、降り始めの雪は気まぐれで、積もってるところがあったと思えば、数分後には路面の雪が無くなってたりもして。それでも広島市内間近でも雪は降っており。山陽道でも雪の中の走行とあいなりました。

帰りのしまなみ海道は強風で結構あおられながら、なんとか無事に松山帰着。



24日は想像以上の強風になったようで、富山県では高波による防波堤の決壊が起こり、死者行方不明者もでたとか。のんきに荒天を期待、とか書いた記事、物好きでもなんでもやっぱり、観光客。地元の人たちにとっては冬の季節風による荒波は災害にもなる。浮かれ気分を少し反省しつつ。被災者の方々には謹んでお見舞い申し上げます。
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by river_paddling | 2008-02-25 20:05 | 山登り・旅行
タイトルに関しては多分写真だけで、説明は不要だと思うのですが。

冬の荒れた日本海、いつか見たいと思いつつ、なかなか機会に恵まれず。

なんせ、日本海が荒れるということは往復の交通も雪で苦労する可能性が高いわけで、更に寒気がおりてきて寒くて強風が吹きすさぶ中、海を見ようなどという物好きは・・・・。一緒に行きたいという奇特な人は今まで一人も現れず。

美川でもそうでしたが、一日滑ると筋肉痛で翌日は動けない。今回、スキーの疲れを山陰のひなびた温泉で癒して、それでも筋肉痛と戦いつつ、さて、のんびり観光でもしようと思ってましたが。強力な寒気が降りてくるようで外は強い季節風。雨雪は今のところOK。これは是非海を見なければならないでしょう。
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とりあえず、全景。
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手前の黒白の横縞模様のある崖に注目。

ここは、山口県萩市(旧須佐町)にあるホルンフェルス断崖。明確な白黒横じまの層が現れた断崖として有名なところ。「須佐 ホルンフェルス」で検索すると海の穏やかな季節の写真を見つけることができ、崖の下部まで降りてるのが見れるのですが。この崖、これらの写真のうち人も一緒に入っているモノから類推するに、おそらく高さ20m程。

例えばこことかこことか、オフィシャルサイトとか、多分地元系?とか。

駐車場の前にはレストハウス。そして遊歩道で10分ほどでホルンフェルス断崖。穏やかな季節ならどうってことのない遊歩道ですが。


季節が季節。加えて寒さに風。当然他の観光客はほとんどいないし、たまに来た人も車から降りて、寒い寒いと震えて遠くから眺めて足早に去るだけ。駐車場もがらんとしてる。そんななか、一人岩の上を目指して寒さに震えながら小走りに遊歩道を行く。そして、

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間近に見る日本海の荒波。サーフィンによさそう?いえ、相当に大きな波ですから。波の向かう先は断崖絶壁ですから。

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眼下の大波。写真じゃ伝わらない、引き込まれそうな迫力。そして、

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ザッパーン。って、ヲイ、ちめたいよ。しょっぱいよ。こわいよ。

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別角度から、ザッパーン。・・・いちおう崖の高さは目測20m程。

波のしぶきがとんできてレンズにもついて。
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撮影してる場所の裏はこんな感じで絶え間なく波しぶきがおそいかかるのでした。まあ、無事だったからいいけど、海の波って時々でっかいのがやってくるし、こんなところで波にさらわれましたじゃ洒落にならんな。

シャッターチャンスを見計らって寒風の中カメラをかまえてたり、筋肉痛に苦しみながら小走りに移動したり。駐車場の横には、レストハウスがあって、疲れて寒くて駆け込み。店員さんも暇そうでしたが、窓から私がうろうろしてたのを眺めていたようで、物好きが来たと相手をしてくれ色々と話なども。

予報では低気圧はますます発達、波も時間とともに強くなるようで、こりゃ明日の海は更に来るか?と期待しつつ、雪が積もって高速通行止めになったりして下手して帰れないと月曜日は仕事があるし。ということで、昼過ぎには日本海に別れを告げて。

波しぶきは遠く駐車場までも届いていて、車は周囲塩だらけ。カメラは防水カメラだったので塩を流せばOKでしたし、メガネも水で洗ってOKですが。唇なめるとしょっぱいし、髪も塩でゴワゴワするし。いやま、貴重な体験?

p.s.
萩市須佐観光協会オフィシャルサイトのスタッフコラムに今日のホルンフェルスというエントリ。

昨日は、ぽかぽかの天気だったのに今日はどうしたの?
 土曜日でお客様来られているのに残念 降りて写真も撮れなくて可愛そう!又。天気の良い日に是非来てくださいね・お待ちしています。


うーーーん、投稿の時間帯(2008/02/23 2:10 pm)といい、何か私のことかと。・・・いえ、念願かなって十分楽しめましたから。コーヒーごちそうさまでした。
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by river_paddling | 2008-02-24 17:55 | 山登り・旅行
2月14日、修士論文発表会。2月16,17日卒業研究発表会。

今年は、何故かわからないけど、他の研究室の学生から私に質問を期待するような声をよく聞き。今の四年生は学部で講義をしてないので、ほとんど顔と名前を知らないのだけど、質問してくれとリクエストがあるなら、真剣に発表を聞いて真剣に質問をしないとまずいよね。若い頃と違って大分角が取れてるはずで、やっつけ質問にはならないように落しどころを考えながらやってるのだけど、分野が違うとなかなか制御が難しい。

土日フルに働いて、代休を取れといわれたので、今年はちゃんと休むことにした。金曜日休みで山陰へ一泊2日でスキーと温泉へ一人旅。前回の美川スキー場で久しぶりのスキーも楽しかったので、本格的にスキーも復活することにする。平日ならどこでも空いてるだろうと、規模の大きそうなパインリッジリゾーツ芸北スキー場へ。未だに名前を覚えられないし発音しようとすると舌をかみそうになるのだけど、高速リフトがカバーして標高差もあって面白げ。

前回はショートスキーで遊びながらだったけど、今回は、ちゃんとした板を積んでいく。4時頃松山を出発。今治からしまなみ海道経由、山陽道で広島ICで一旦下道へ。広島北ICで再度高速に。通勤時間帯割引とETCカード2枚利用で安く行ける方法。地図上ではちょうどショートカットになってたし。ただし、国道が結構混んでたので、再度広島ICから高速に乗りなおすほうが早いかも。戸河内ICで高速を降りると周囲は雪景色。広島って、全然雪国のイメージ無かったからちょっと意外に思いつつ、目当てのスキー場へ。道が凍ってたり硬い雪が残ったりしてたけど無事到着。

駐車場無料で、リフト代は平日クーポンで昼食付き4500円。交通費は、一人だと結構するな。でスキー場は
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二連のトリプルリフトが初級者コースにかかり、となりに上級コースへのクワッドのかかる国際エリアと
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全長1.7kmの高速6人乗りリフトのかかる大平エリア。

平日なんでガラガラだけど、週末はそれなりに人がいるのでしょう。ゲレンデトップからの景色もよく
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大平コースは適度な中斜面が続いて高速クルージングには最適。コース幅もあるので、どれだけスピード出しても他の人にぶつかる心配なし。

大平の奥にカケズエリアがあってここもご機嫌な斜面がたくさんあって滑り飽きません。

ただし、カケズエリアのリフト、今シーズン運行をしていない模様。雪が積もってるだけのリフト乗り場。
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ちょっと物悲しさが漂いつつ。このリフトが動いていれば本当に最高だったんだけどね。

カケズエリアを滑ると大平ロマンスで上がって大平6人乗りで上がって、と戻るのが大変だし、カケズエリアの下部が緩々の緩斜面。気温が高くて雪が腐って板が全然滑らずひたすらスケーティング。スノボの人は、板外して担いで歩いてた。

それでも雪があっただけまだマシか。昨年は大平コースもほとんど開かれなかったし、カケズエリアも全然滑れなかったらしい。今年は雪があるので、国際エリアと大平エリアの間でスキーをつけたまま行き来できる。大平→国際は平らなところをひたすらスケーティングする必要があったけど。
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連絡コースにあったスノーマン。

学生時代のように体育会系滑りで朝から頑張ってたら、午後は相当にしんどくなり、三時半頃終了。着替えていざ、温泉宿へ。

で、スキー板を駐車場に忘れた。家に着いてなんか荷物が少ないと思ってようやく気付いた。結構気に入ってた板だけど、しゃーないか。当面はショートのお遊びスキー系でいきますか。ってか、四国エリアのスキー場はやっぱ狭いなあ。そうそう海を越えてスキーにいけないし、ショートスキーでお遊び系で楽しむのがいいのかも。

旅行の話は続く。
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by river_paddling | 2008-02-24 14:43 | 山登り・旅行
流の会の新年会で美川スキー場に行ってきました。流の会ってカヌーの会じゃなかったっけ?細かい事は気にしないのが大事です。松山インターで合流して一台の車に人間と荷物てんこ盛りにして出発。愛媛マラソンでの渋滞も、カヌー仲間が走ると知ってると、普段は苛々の元凶の渋滞も違った目で見れるのでした。

峠越えでちらほら雪が残っていて、久万高原町からのスキー場へののぼりの山道は結構の雪道。それでも四駆にチェーンでらくらく登ってロッジ到着。
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雪に囲まれたウッディーな感じ、スキーに来たぜってムードばっちり。荷物を降ろして昼食後早速ゲレンデへ。

三連休というのに、ゲレンデはそれほどの混雑も無く。2年ぶりくらいのスキーも体が覚えてるようでそれなりに滑れる。前日吹雪だったということもあって、雪質良好。クローズの時の多い急斜面もばっちり滑れました。
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山頂の方は樹氷も残っていていい景色。
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ゲレンデはかなりの開放感のあるコースで斜度もあってなかなか楽しめます。まあ、四国ですから雪が少ないと土が出てることもあるわけですが、この日はそんな問題も無く。快適に滑って、どうも滑りすぎたと思ったら・・・。

夕方からは、流の会の新年会。大人10名と子供1名。愛媛マラソン完走後に駆けつけたメンバーもいて、スキーはせずに宴会を楽しみに来たメンバーもいて、夕方から宴会が始まったのでした。名物のしし鍋をつついて、たこ焼きやったり、頂き物のワインを差し入れすれば、他のメンバーもこだわりの酒を持ち寄る、・・・気が付けば子供はお休みの時間? 特別な日ということでジェンガ大会で盛り上がったり。

それでも日が替わる頃にはお開き。

2日目、どうやら前日滑りすぎたのか結構の筋肉痛。無理して滑ると翌日が厳しそうで、今日は寝て過ごすことに。それでも外は快晴で、美川スキーフェスティバルも開催されるということで、ボチボチゲレンデの会場まで上がりました。
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振り返ると石鎚連峰がきれいに見えます。会場まで歩いて登る人もちらほら。
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会場は既に人だかり。奥のゲレンデではデモンストレーションなどもあり、ワンメイクのコブもあって、エアリアルでもやるのかと期待していたら、ちょっかりとか、ボーゲンとか、シュテムとか、パラレルは何か失敗してるし。といううちに終了。
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最後は恒例?の餅撒きなぞがあって、開会セレモニー終了。この後、チュービング大会とか宝探し大会とか色々あるらしいですが、日焼けも気になって、ロッジに戻り、寝て過ごし。

夕方帰宅の途へ。久しぶりにすべるとスキーもいいですね。今シーズンもう一回くらい行きたいなあ。

おまけリンク。
ある年の山スキーの記録
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by river_paddling | 2008-02-12 21:09 | 山登り・旅行